Potential to Performance
成長・変革フェーズの企業に、
経理の中核人材を。
採用から、活躍まで。
企業が変われば、経理に求められる役割も変わる。
その変化を前に進められる人材が、必要になります。
Why
求めているのは「できること」。
探しているのは「経験したこと」。
企業が求めている「できること」
求人票に書かれる「経験したこと」
求めていること開示を、前年踏襲ではなくゼロから組み立てられる
探していること
開示経験3年以上
どのレベルまで、できるのか
求めていること経理体制を、次のフェーズに合わせて作り直せる
探していること
IPO準備の経験
環境が変わっても、再現できるのか
求めていることチームをつくり、任せられる状態にできる
探していること
マネジメント経験5年以上
どこまで、組織をつくってきたのか
条件に合う人を採用しても、自社で活躍できるとは限らない。
Core Belief
過去に何をやったかだけでは、
次に何ができるかは分からない。
経験を軽視するのではありません。経験の「有無」ではなく「深さ」を見ることで、次に何ができるのかが見えてきます。
Potent Method
採用して終わりにしない、
ひと続きのプロセス。
Define
必要な人材を、役割から定義する。
Assess
経験の深さから、次にできることを見極める。
Match
「なぜこの人なのか」まで説明してつなぐ。
Launch
新しい役割への挑戦を、立ち上がりから支える。
Performance
成果へ。
For Company
「経験者を探す」から、
「活躍できる人を見極める」採用へ。
経験や肩書きだけで候補者を絞らず、自社で活躍できる可能性のある人まで選択肢を広げられます。
入社をゴールにせず、その先の活躍まで見据えた採用を支援します。
For Candidate
経験を分解して、可能性まで見極める。
入社ではなく、活躍まで見届ける。
次に何ができるかは、これまでの経験のどこかに必ず表れています。
ただ、それは経歴書の上には書かれていません。
- 見る経歴の表面ではなく、何をしたのか、なぜそうしたのかまで振り返ります。
- つなぐ職務経歴書だけでは伝わらない可能性を、私たちの言葉で企業へ伝えます。
- 伴走する入社後も関わり続け、新しい役割で立ち上がるところまで見届けます。